春キルト& Go back to Octagon |
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2006/04/27(Thu)
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冬も終わりになるころに始めたオクタゴンキルト。トップのアップリケがまだ半分しか終わっていません。今まで浮気三昧だったので(笑)、少しはおとなしく、やりかけキルトに愛情を注ぎましょうか。
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Inspiration! |
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2006/04/25(Tue)
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先週末からちょっと具合が悪くて(花粉アレルギー全盛のようです)、ひらすら家の中にこもっていました。こんなに天気がよくて庭に花を植えたり雑草を取ったりと、やる事は山積なのに、外に出られない…。目もぼーっとしているしキルトをやる気にもならず、あ〜あという感じ。
それでも昨日、無理して午前中に犬のブラッシングを裏庭でしていたら、向かいの家のSusanが声をかけてくれました。彼女とは引っ越してきたときからの顔見知りで、私のキルトにとても興味があり、2階のソーイングルームの窓越しに見えるキルトスタンドのキルトがどうも気になっていたらしく、見せてほしいらしい。それにこの1年くらいで作った作品もまったく見せていなかったので、部屋の散乱振りは無視してもらうとして、早速ご招待とあいなりました。 玄関先の例の扇キルトから始まり、リビング、キッチン、娘の部屋(サッカーキルトが飾ってあります)そしてソーイングルームへ。 Susanいわく、なんと私と同じデザインのDouble Irish Chainキルトのベッドスプレッド(クイーンサイズ)を20年かけて作っていたとか。そしてついに昨年、自分でキルトするのをあきらめて、Amishのキルトショップにキルティングのオーダーに出したそうです。 金額は〜〜〜?!凄いことになったらしいですが、20年来気になっていたUFOがついに完成したということで、今はほっとしているそうです(そりゃそうだね) そして、彼女の義姉も20年以上キルトを作っているし、毎年Paducahのキルトショーにも行っているとのこと! こんなに身近にキルターがいたなんて、今の今まで知らなくて本当にびっくりしました。 普段お互いに家にいないのでなかなか話をする機会もないのですが、私の作品を見たSusanからは”You are my inspiration!”と褒められ?また小さなものから作ってみようという気になったようです。 もちろん、SBのポットホルダーも気に入ってくれましたよ。 |
Sponge Bob Square Pants! |
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2006/04/17(Mon)
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スポンジ兄弟が完成しました〜!
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サーバー障害のようです |
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2006/04/16(Sun)
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自分のところからはコメントが送れるため、 問題になっていることに気づきませんでした。 ご迷惑をおかけして申し訳ありません。 こちらでもしばらく調べてみますが、 コメントがありましたらお手数ですがメールにてお送りいただければ 幸いです。 よろしくお願いいたします。 |
Krabby Patties? |
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2006/04/15(Sat)
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ポットホルダー完成! |
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2006/04/13(Thu)
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木曜日のイベント用になんとか間に合いました。8インチ四方のため、キルトフープにもはめられず、昔の雑巾を縫ったときの要領でちくちく手縫いのキルトを施してみました。 中綿も2枚重ねにして、少しは実用的になったでしょうか。 皆さん、気に入ってくれるといいな… |
Quilt Guild Report |
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2006/04/05(Wed)
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先月28日、地元のキルトギルドに出席しました。これで2回目です。
今回は前回と違ってちょっと余裕があったので、きちんと会費も払ったし、ニュースレター購読のメール登録もしたし…新米会員としての手続きが完了です。やった〜! ミーティングはまず、恒例のギルド活動報告から始まりました。 7月のピクニックスケジュールとテーマのフォローアップや、8月のショップホップの予定などの報告から、会計報告まで、すごい事務的〜。 ショップホップといえば、大型観光バスを借り切って、(ほら、バスの車体の下に格納庫がついているダブルデッカーバス)8時から6時くらいまであちこちのキルトショップを巡るそうです。参加費は35ドルで、昼食・交通費込み。すごいお得なツアーですが、これから積み立て貯金しなくちゃ…それもダンナに内緒でね(ガハハ)。 そして、 今回のゲストスピーカーは、地元のアーティスト兼クラフターでした。彼女はもともとがアート専門で、その才能を活かしてアメリカ各地でストーリーテラーとしても活躍しているようです。アーティストとしての色の使い方が個性的〜!自分のテイストとは違う分、実物のピースキルトも見ることが出来て、とても勉強になりました。 それにしても細かいピーシングはどうやってるんだろって感じです。彼女のスピーチの後、キルトの写真集も販売していました。今回はパスしましたが、非常に魅力的なゲイジツカでした。 そして最後はSHOW & TELL。 皆さん素敵な作品を堂々と見せてそれにまつわるストーリーも話してくれて、おもしろかったです。全体的にデザインもトラディッショナルかつシンプル系が多く、技的には日本人キルターさんのほうがよっぽど上なような気がしました。 それにしてもマシンキルティングが多いな〜と思ったのですが、会員の中であの大きなキルティングマシンを持っている人がいるらしく、トップだけ仕上げるとあとはマシンでね〜とお願いしている人が多いからだったのです。仕上がりはプロ並みだけど、ちょっと味気ない気がしたのは私だけだったのかな… 来月は私もSHOW & TELLに参加してみようかと思っています。 アッと、英語での発表だったね。ちょっと考えよーっと。 |
April...一挙にアップです! |
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2006/04/03(Mon)
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4月は自分のバースデー月間でもあるので、なんだか月初から勢いづいています。
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Easter Bunny |
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2006/04/01(Sat)
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4月16日はイースター(復活祭)。
キリスト教の行事でありながら、一般的には春の訪れを祝うというような風習があるようです。教会に通う子供たちも新調したドレスを着てきたり、色もパステルや春の明るいカラーがあふれたデザインだったりします。 そして、大概この週末には各地でイースターエッグハントが行われます。これは、プラスチックの卵型容器にお菓子やおもちゃをつめて、庭の草や木の陰にかくし、子供がカゴをもって探しに行くというものです。公共の公園や広場で町や市が主催して行うこともあるし、庭でシンプルに楽しむ家庭もあるようです。 春にちなんだキルトやクラフトはといえば、既に2月のうちにバニーピローをカップルで作ったので、イースターへの準備はOKなのですが、さらに春色満載のテーブルランナーなんぞを作ってみようかと思いたちました。超簡単なパターンでミシンピーシング+ミシンキルティングという、お得意な手抜き作業(笑) でもぽかぽか陽気につられて這い出してきたウサギたちのように、hop! step! jump!の勢いで作っちゃいます。 そして、プレースメントマット(ランチョンマット)もついでにおそろいで〜。 春色の布、探しに行こう〜。(在庫はないのかっていう陰の声が〜) |
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